diamarkカーナビとドライブレコーダーが連動!

カンタン取り付け、カンタン調節

専用取付スタンドに、ドライブレコーダー用のカメラスタンドが取り付けられています。このカメラスタンドに専用のドライブレコーダーカメラを取り付けることで、ケーブルを配線する作業が不要になります。これだけで車内はとてもスッキリ。
カメラの調節もカンタン。電源を入れてカーナビの画面を見ながら調節できるので、カメラの角度・向きがしっかり調節できます。

ドライブレコーダーの写真

カメラが360度自由自在

取り付け方法

※付属品のブラケット、配線ケーブル等を使えば、フロントガラスにも取り付けができます。

カーナビでドライブレコーダーをカンタン操作

通常のドライブレコーダーでは、画面が小さくて見にくい、ボタン操作が難しい・・・。でもこのカーナビにつないでしまえば、7インチタッチパネルの大画面でカンタンに操作できます。

ライブビュー画面

エンジンキー電源連動

車のエンジンON/OFFに合わせて、自動で録画を開始/終了します。
GPS信号を受信すると、正確な時刻が録画ファイルに反映されます。

エンジンキー電源連動"

diamark充実のレコーダー機能

200万画素の高画質、WDR(ワイドダイナミックレンジ)搭載

解像度1920×1080pの高画質な映像が録画できます。
またWDR(ワイドダイナミックレンジ)を搭載し、トンネルなどの暗い場所から明るい場所の「白飛び」、夜間走行での「黒つぶれ」(真っ暗な状態)などを防ぎます。

ワイドダイナミックレンジ

常時録画モード

起動してから終了するまで録画する通常の録画モードです。
microSDカードが挿入されている状態で電源がONになると、録画モードが作動します。また、ACC電源連動なので、車のACC ON/OFFにしたがって、ドライブレコーダーの電源もON/OFFされます。

常時録画

  • 1ファイルあたりの録画時間は1分に設定されています。(常時、イベント録画)
  • microSDカード内の「Normal」フォルダに保存されます。
  • microSDカードの容量が不足すると、一番古いファイルから上書きして保存します。

イベント録画でもしものときに/手動録画で思い出の記録に

  • カメラに内蔵されているGセンサーが一定以上の衝撃・急停止・急発進を感知すると、イベント録画モードに切り替わります。万が一を記録することで、交通事故処理の迅速化など、メリットになることがあります。
  • ライブビュー画面に表示されている「手動録画」ボタンをタッチすると、イベント録画として保存されます。
  • ナビゲーション中、地図上に表示されている「REC」ボタンをタッチすると、イベント録画として保存されます。

イベント録画

録画ボタン

  • イベントが発生した前後の動画が「Event」フォルダに保存されます。(計3つの動画ファイルを保存)
  • イベント録画ファイルは上書きされません。
microSDカードの容量による録画時間          
解像度8GB16GB32GB
FHD(1920×1080)約70分約140分約280分

※上記値は目安です。状況により変動します。

カーナビ画面で録画した映像を再生

再生モードに切り替えて、録画した映像を再生することができます。
常時録画、イベント録画を選択でき、不要なファイルは削除できます。

録画映像を再生

使用上の注意

  • 本製品はすべての状況において、映像の記録を保証致しかねます。
  • 本製品で撮影された映像は、事故の証拠として効力を保証するものではありません。
  • LED式の信号機は、点滅して撮影される場合や色の判別ができない場合があります。また、それにより発生した損害については一切の責任を負いかねます。