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  • フルHD
  • GPS
  • Gセンサー
  • ワイドダイナミックレンジ
  • 2.7インチ液晶
  • 200万画素
  • 常時録画
  • イベント録画
  • 音声録音
  • 写真撮影
  • 12/24V車対応
  • アクセサリー電源連動

diamarkWDR(ワイドダイナミックレンジ)搭載

暗い画像と明るい画像を処理して暗部を明るく、明部を暗くすることで、適切な明るさの画像を作り出す機能です。
トンネルなどの暗い場所→明るい場所の「白飛び」、夜間走行での「黒つぶれ」(真っ暗な状態)などを防ぎ、より鮮明で確実な映像を記録できます。

ワイドダイナミックレンジ

※画像はイメージです。

diamark3つの録画モード

常時録画モード

起動してから終了するまで録画する通常の録画モードです。
microSDカードが挿入されている状態で電源がONになると、録画モードが作動します。また、ACC電源連動なので、車のACC ON/OFFにしたがって、ドライブレコーダーの電源もON/OFFされます。

常時録画

  • 1ファイルあたりの録画時間は1分、2分、3分に設定できます。
  • microSDカードの容量が不足すると、一番古いファイルから上書きして保存します。保護されたファイルは上書きされません。
  • OKボタンを押すか、電源を切ると、録画が停止します。

イベント録画モード

Gセンサーが一定以上の衝撃・急停止・急発進を感知すると、イベント録画モードに切り替わります。
万が一を記録することで、交通事故処理の迅速化など、メリットになることがあります。

イベント録画

  • イベントが発生した前後の動画が「Event」フォルダに保存されます。(計3つの動画ファイルを同時保存しますが、状況により異なります。)
  • 録画単位時間は、常時録画に連動します。
  • ファイルを削除したい場合、一般設定で録画タイプを「イベント」に切り替えてから操作を行ってください。
  • これらのファイルは上書きされませんが、microSDカードのフォーマットを行うと削除されます。
  • Gセンサーの衝撃感度は、5段階まで変更できます。

手動録画モード

残しておきたい映像がある場合、本体のイベントボタンを押すと、イベント録画として保存されます。

手動録画

  • 基本的な機能は、イベント録画モードと同じです。