• フルHD
  • リアカメラ搭載
  • Gセンサー
  • ワイドダイナミックレンジ
  • アクセサリー電源連動
  • 200万画素
  • 常時録画
  • イベント録画
  • 動体検知
  • 音声録音
  • 写真撮影
  • 12/24V車対応

diamark専用リアカメラ搭載

専用リアカメラが付属しています。ドライブレコーダーに専用リアカメラを取り付けることで、後方の映像も録画することができます。

リアカメラ搭載

リアカメラ搭載

※画像はイメージです。
※リアカメラで録画した映像の画質は一律です。100万画素、解像度1280×720px、フレームレート30fps

diamark4つの録画モード

運転中に録画を繰り返す「常時録画」から、緊急時に録画した映像を保護する「イベント録画」など、4つのモードがあります。

常時録画とイベント録画

手動録画と駐車録画

常時録画モード

起動してから終了するまで録画する通常の録画モードです。
microSDカードが挿入されている状態で電源がONになると、常時録画を開始します。
また、ACC電源連動なので、車のACC ON/OFFにしたがって、ドライブレコーダーの電源もON/OFFされます。

  • 1ファイルあたりの録画時間は1分、2分、3分に設定できます。
  • microSDカードの容量が不足すると、一番古いファイルから上書きして保存します。保護されたファイルは上書きされません。
  • OKボタンを押すか、電源を切ると、録画が停止します。

イベント録画モード

Gセンサーが一定以上の衝撃・急停止・急発進を感知すると、イベント録画モードに切り替わります。
万が一を記録することで、交通事故処理の迅速化など、メリットになることがあります。

  • 録画単位時間は、常時録画に連動します。
  • これらのファイルは上書きされませんが、microSDカードのフォーマットを行うと削除されます。

手動録画モード

残しておきたい映像がある場合、本体のMODEボタンを押すと、イベント録画として保存されます。

駐車モード

動体検知をオンにすると、駐車モードがオンになります。フロントカメラのセンサーで動体検知をすると、自動的に録画を開始します。

  • 駐車モードをオンにしても、本体の電源が切れる、もしくは電源が入っていないと動作、録画は行われません。

diamarkWDR(ワイドダイナミックレンジ)搭載

暗い画像と明るい画像を処理して暗部を明るく、明部を暗くすることで、適切な明るさの画像を作り出す機能です。
トンネルなどの暗い場所→明るい場所の「白飛び」、夜間走行での「黒つぶれ」(真っ暗な状態)などを防ぎ、より鮮明で確実な映像を記録できます。

ワイドダイナミックレンジ

※画像はイメージです。