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diamark専用リアカメラ搭載

専用リアカメラが付属しています。ドライブレコーダーに専用リアカメラを取り付けることで、後方の映像も録画することができます。

※画像はイメージです。
※リアカメラで録画した映像の画質は一律です。(30万画素、解像度720×480px、フレームレート25fps)

diamark4つの録画モード

運転中に録画を繰り返す「常時録画」から、緊急時に録画した映像を保護する「イベント録画」など、4つのモードがあります。

常時録画モード

起動してから終了するまで録画する通常の録画モードです。
microSDカードが挿入されている状態で電源がONになると、常時録画を開始します。常時録画はmicroSDカードの「Normal」フォルダに保存されます。また、ACC電源連動なので、車のACC ON/OFFにしたがって、ドライブレコーダーの電源もON/OFFされます。

  • 1ファイルあたりの録画時間は1分、2分、3分に設定できます。
  • microSDカードの容量が不足すると、一番古いファイルから上書きして保存します。保護されたファイルは上書きされません。
  • OKボタンを押すか、電源を切ると、録画が停止します。

イベント録画モード

Gセンサーが一定以上の衝撃・急停止・急発進を感知すると、イベント録画モードに切り替わります。
万が一を記録することで、交通事故処理の迅速化など、メリットになることがあります。
イベントが発生した前後の動画が「Event」フォルダに保存されます。(計3つの動画ファイルを同時保存しますが、状況により異なります。)

  • 録画単位時間は、常時録画に連動します。
  • これらのファイルは上書きされませんが、microSDカードのフォーマットを行うと削除されます。

手動録画モード

残しておきたい映像がある場合、本体のMODEボタンを押すと、イベント録画として保存されます。ボタンを押した前後の動画が「Event」フォルダに保存されます。(計3つの動画ファイルを同時保存しますが、状況により異なります。)

駐車モード

動体検知をオンにすると、駐車モードがオンになります。フロントカメラのセンサーで動体検知をすると、自動的に録画を開始します。駐車モード時の録画はmicroSDカードの「Parking」フォルダに保存されます。(駐車モードの録画単位時間は1分です。)

  • 駐車モードをオンにしても、本体の電源が切れる、もしくは電源が入っていないと動作、録画は行われません。

diamarkWDR(ワイドダイナミックレンジ)搭載

暗い画像と明るい画像を処理して暗部を明るく、明部を暗くすることで、適切な明るさの画像を作り出す機能です。
トンネルなどの暗い場所→明るい場所の「白飛び」、夜間走行での「黒つぶれ」(真っ暗な状態)などを防ぎ、より鮮明で確実な映像を記録できます。

wdr

※画像はイメージです。